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アメリカ人のひとりとして アジアの国について感じたコトを綴った『儒教に支配された中国と韓国の悲劇 / ケント ギルバート著:講談社』が 講談社の一部社員に『利益のために発刊された恥辱のヘイト本』と揶揄されるなかで コレは 宝島社で…本にする程の事かいな…宝島社も不粋な出版社だったか…?その旦那を選んだのは、その妻である貴女です。貴女も蔑んでいる旦那と同じレベルであることを自覚した方がいい。人前で言うと恥ずかしいよ気持ち悪い。男性側がこういうのやったら絶対文句つけるくせに。というかネットで騒ぐだけなら馬鹿だなーで笑えるけど、書籍化してまで盛り上げるネタでもない。サイトで読んだけど胸糞悪い。現代人の心が腐ってることを象徴する出来事。今どきの大人の出来損ない具合を表してる。あほらし( ´△`)この本、少しだけ立ち読みしました。ジェンダーに興味のある私はここから女性に対する暴力をみたような気がした。しかし男性は男性で精神的に病んでいる。

江原道